「受給者証を取得したい」「病院を変えたい」といったことも、団地弁当で解決します!

今回は、利用者様や利用を検討している人に対して、団地弁当がどこまで関わっているかを、実例を混えてご紹介させていただきます。

就Bというと業務時間内にしか関わりを持たないと思われがちですが、団地弁当では仕事だけではなく、利用者様の日常生活全般に関わっています。

目次

・就Bなのに日常生活全般に関わってくれるのはなぜ?
・利用者様は、どんな些細なこともご相談ください!
・例①:受給者証を取得する
・例②:病院を変える
・例③:障害者手帳を取得する
・例④:スマホを購入する

就Bなのに日常生活全般に関わってくれるのはなぜ?

日常生活の基盤が出来上がっていないと、仕事をすることも困難になってしまうためです。
たとえば、不眠症が続いている状態でフルで働くのはかなり難しいですよね。
私たちの日常は、仕事+生活の2つの基盤が整うことで、はじめて幸福度の上昇に繋がります。

よって、利用者様の人生と向き合うことを本気で考えるなら、仕事+生活 の両方と関わりを持つことが必要不可欠です。
団地弁当では、利用者様の人生と向き合うことを第一に考えています。
なので業務時間内だけではなく、日常生活のあらゆるお悩みに対して一緒に考え、一緒に行動しております🥰

利用者様は、どんな些細なこともご相談ください!

団地弁当としては、仕事以外のことも気軽に相談してくれたらありがたいです。
もちろん、日常生活にはそんなに介入してほしくないな〜という人もいるかと思います。
そういった方については、私たちも無理やり介入するということもありませんし、ご安心いただければと思います。

「気軽に相談してください」と言われても、なかなか相談する気になれないという気持ちも分かります。
私も人には相談しないタイプだったので、すごくわかります。笑
まずは小さなことから、ほんとに些細なことから相談してくれると嬉しいです。
相談してみると、けっこう気持ちが軽くなるので大変おすすめです!

団地弁当では、出勤日以外にも面談の日を儲けるなどしています。
1週間の業務を振り返ってみて感じたことなど、ざっくばらんに話していただければと思います!

例①:受給者証を取得する

利用者様が新たに受給者証を取得するのにも、団地弁当が中心となって動いています。
団地弁当の電話から市役所へTEL→市役所で面談(団地弁当が同行)→相談支援事業所と面談(団地弁当が同行)→支給決定 といった流れになっています。

団地弁当を利用するためには、受給者証が必要になります。
しかし、受給者証の存在を知らない人が大半ですし、知っている人でもどこに問い合わせればいいか分からないといった方も多くいらっしゃいます。
そういった方のお悩みを解決できるよう、団地弁当も全面的に協力しております。

例②:病院を変える

最近引っ越してきて前の病院が遠くなってしまったので病院を変えたい といったお悩み解決にも関わっています。
団地弁当では病院の医療連携室とも密に連絡を取り合っているので、利用者様に合った病院をご紹介することも可能です。

また、病院と連携しながら医学的な専門知識を共有させてもらっています。
医療機関から専門的/客観的なアドバイスをもらいながら、一人の人として真摯に向き合っていきます✨

例③:障害者手帳を取得する

レアなケースではありますが、行きつけの病院が手帳取得のための診断書を書いてくれようとしないといったことがたまーーーにあります。
手帳を申請するためには診断書が必要なのに、一人ではもうどうしようもないといった状態になってしまいます😢
そういった時も、全く新しい病院を新規で探すか、行きつけの病院へ本当に書けないのか聞くなどして、問題解決を目指します。

手帳取得〜受給者証取得まで、全面的に協力します。
一緒に頑張っていきましょう!

例④:スマホを購入する

スマホを購入したいけどどの機種を買えばいいか分からないといった時も、団地弁当が協力します。
購入する時にも出来る限り同行し、利用者様にとって最適なプランかどうか一緒に考えていきます!


以上となります。
上記の例以外にも、出来る限り団地弁当も協力していきたいと思っています。
どんなに些細なことでも、「ほんとにこんなことで相談していいのかな」と思うことでも、ほんとにどんなことでも随時相談していただければと思います!
よろしくお願いします☺️

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