採用 〜サービス管理責任者を募集しています〜

勤務体系についてなど、どんな内容でもOKです。お気軽にお問い合わせください♪

こんにちは、代表の板屋佑実子です。

表題の通り、今回は求人募集についてお知らせいたします。
給与や勤務時間といった事務的な内容については、下記リンクをクリックしていただいてご確認をお願いいたします。

今回のこのブログでは、上記採用サイトに書ききれなかった内容について記載できればと思います。

働き方のメリットがすごい!

  • 1日6時間勤務で45分休憩
  • フレックスタイム制積極導入(4パターンの中から選べます)
  • 月〜日で好きな曜日に働ける
  • 半年後には正社員登用&給与UP

というのが特徴です。

弊社では、障がいのある利用者にHappyになってほしいというのももちろんありますが、
「従業員の皆様がHappyに過せるような職場にする」ことも目標にしております。
この目的を設定している理由としては、
職場環境を整えて気分よく職員に働いてもらうことで、結果的に障がいのある利用者に対して質の高いサポートができるためです。

従業員の皆様の働く環境を整えることが、結果的に障がいのある利用者のためになります。
なので弊社では口先だけではなく、6時間勤務やフレックスなどを確実に使っていただけるよう、法律的にも制度を整えています。

1日6時間勤務にする理由

弊社の経営理念として、「従業員の皆様がHappyに過ごせるような職場にする」というものがあります。
この目的を達成するために、1日6時間勤務制度を設けています。

これは持論ですが、「1日8時間+サビ残で働いて家に帰ったら20時を回っている」では、口が裂けてもHappyな職場だとは言えないと思っております。
いくら仕事が好きだったとしても、たとえばお子様がいらっしゃる方だと、お子様を寂しい気持ちにさせてしまいますよね。

しかも、この8時間+サビ残の時間のうち、結構ムダな時間が多い職場がほとんどです。
よくある例として、会議の時間などはもっと短縮できるのになと思うことが非常に多いです。

弊社では、従業員の皆様がHappyに過ごせるような職場にするため、無駄を極力排除し労働時間を6時間に短縮させます。

フレックスタイム制は、毎日でも活用OK!

・8時30分〜15時15分
・9時〜15時45分
・9時30分〜16時15分
・10時〜16時45分
の中から、どの勤務時間帯で働きたいか選んでいただきます。
1週間前までにどの時間帯で勤務するか決めていただきますが、当日急用が発生した場合などは柔軟に変更することも可能です。
ただし、職員全員がフレックスタイム制を使うと運営上不都合が生じてしまうので、稀に希望通りとならないことがあります。
なるべくご希望に沿えるよう配慮いたします。

団地弁当での仕事内容

団地弁当では、手作りで作り立てのお弁当を低価格で提供します。
障がいのある人でも無理のないよう、1日1種類のみのお弁当を提供します。

サービス管理責任者の方には、お弁当作りというよりは、日々の利用者の管理をお願いします。
業務が始まると、相談支援事業所や市役所の障害福祉課と関わる機会が多くあります。
そういった機関と連絡を取ってもらったり、利用者との面談を中心に行っていただきます。

代表について

申し遅れましたが、代表の自己紹介を軽くさせていただきます。
詳しくは、実際に面接をさせていただく際にお話しできればと思います。
その時に、応募してくれた方のこともいろいろ聞けたらと思います。

私は、1995年生まれで今年26歳になります。
早稲田大学社会科学部に在籍し、障害福祉や心理学・生理学・生化学などについて学びました。
また、会社法の研究もしており、この中で企業経営についての詳細な知識を得ることができました。
大学で障害福祉や企業経営について学ぶ中で、自分で起業したい思いが強くなりました。
しかし障害福祉事業所を含め、一般企業がどのようにして回っているかなど全く知る機会が無い中で、自分1人で企業するのはあまりにもリスキーであるため、まずは一般企業に就職することに決めました。

大学卒業後、東証一部上場のコンサルティングファームに入社し、障がい福祉のコンサルティングを行いました。
将来の起業に役立つのは、多くの経営者とダイレクトに関わることができる中小企業向けのコンサルティングファームだと考えたので、このファームに入りました。
ここでは、放課後等デイサービスや就労継続支援B型、就労移行支援事業所の経営者に対して、利用者を増やすための施策や市場調査・事業所内管理・WEB管理などについてのアドバイスを行いました。
アドバイスだけではなく、実際に現場の方や経営陣と仕事をする機会も多くありました。

コンサルティングファームを退職後、現場での経験を積むため、グループホームと就労移行支援事業所で勤務しました。
実際に現場に立つことで、コンサルタントの時はわからなかったことなどを多く知ることができました。
毎日が変動的で、現場の仕事ばかりは経験が大事だと気づかされました。

以上が大まかな略歴となります。
経営についての知識はある方かと思いますが、現場経験については少し物足りないものがあると自負しています。
現場での対応力については、職員の皆様からいろいろと勉強させていただきたいと思っています。
性格については、実際にお話できるときに少しでも伝えることができたらなと思います。
普通に明るいタイプかと思います!笑

長くなりましたが、今回は以上となります。
最後まで読んでくださり、ありがとうございます。
少し話を聞いてみたいなど、内容はなんでも大丈夫です!お気軽にお問い合わせください。

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